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	<title>危険 | モヤモヤモータース</title>
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	<description>乗り物に関するモヤモヤを解消するブログ</description>
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	<title>危険 | モヤモヤモータース</title>
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		<title>ベビーシートは助手席に乗せちゃダメ!！その理由とは？</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Feb 2020 00:19:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[車]]></category>
		<category><![CDATA[エアバッグ]]></category>
		<category><![CDATA[助手席]]></category>
		<category><![CDATA[危険]]></category>
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					<description><![CDATA[6歳未満の子供を車に乗車させる場合は、専用のチャイルドシートを使用しなければならないことが2000年4月から道路交通法で義務付けられています。（違反した場合は違反点数1点、反則金無し） では赤ちゃんを乗せたチャイルドシー [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><p><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://moyamoya-motors.com/wp-content/uploads/2017/10/baby-sheet.jpg" alt="" width="640" height="480" class="aligncenter size-full wp-image-1468" srcset="https://moyamoya-motors.com/wp-content/uploads/2017/10/baby-sheet.jpg 640w, https://moyamoya-motors.com/wp-content/uploads/2017/10/baby-sheet-300x225.jpg 300w, https://moyamoya-motors.com/wp-content/uploads/2017/10/baby-sheet-320x240.jpg 320w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></p>
<p>6歳未満の子供を車に乗車させる場合は、専用のチャイルドシートを使用しなければならないことが2000年4月から道路交通法で義務付けられています。（違反した場合は違反点数1点、反則金無し）</p>
<p>では赤ちゃんを乗せたチャイルドシートを助手席に装着しても大丈夫でしょうか？</p>
<p>道路交通法ではチャイルドシートを取り付ける位置（座席）の指定が無いので、助手席にチャイルドシートを取り付けても違法にはなりませんが、赤ちゃんの安全を考えて<span class="bold-red"><span class="marker">絶対に辞めましょう</span></span>。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">赤ちゃんを助手席に乗せてはいけない理由とは</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">でもなぜ後部座席なの？</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">助手席に赤ちゃんがいると、意外と気が散る</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">6歳以上でも助手席に乗せるときは適切なチャイルド／ジュニアシートを使うこと</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">赤ちゃんを助手席に乗せてはいけない理由とは</span></h2>
<p>赤ちゃんと二人で出かけるときは、つい運転席から目が届きやすい助手席に乗せたくなりますよね。</p>
<p>でも赤ちゃんは<span class="bold-red">エアバッグの衝撃で大怪我</span>をする可能性があるからです。</p>
<p>エアバッグって、衝突を検知したセンサーがインフレータというガス発生装置に着火して燃焼によってバッグを膨らませるんですね。</p>
<p>「燃焼」と言ってものんびり燃やしていては間に合わないので、小規模な爆発を起して一瞬で膨らませるわけです。（モーターやエアポンプをつかって膨らませていたらとても間に合わない）</p>
<div class="information">
リコール問題で有名になったタカタ製のエアバッグはこのインフレータの製造管理が不適切だったために、エアバッグ作動時にインフレータが異常破裂して金属片が飛び散るという不具合がありました。
</div>
<p>エアバッグは大人が乗車している前提で設計されているため、万が一、助手席に赤ちゃんを乗せた状態でエアバッグが作動してしまうような事故が起きてしまうと、エアバッグの衝撃で頚椎骨折や頭蓋骨陥没などの<span class="bold-red"><span class="marker">深刻な大怪我を負う危険性</span></span>があり、場合によっては死亡事故に繋がる可能性があるのです。</p>
<p>そのため、赤ちゃんを車に載せるときは赤ちゃん用ベビーシートを後部座席に、しかも後ろ向き（頭が進行方向）に設置することが推奨されています。</p>
<h2><span id="toc2">でもなぜ後部座席なの？</span></h2>
<p>まず、後部座席は前方のエアバッグが作動しても影響を受けることがありません。</p>
<p>また乗車中で一番死亡率が高いのは運転席と助手席で、後席は車内でもっとも安全な座席なのです。</p>
<p>よく「後席でもベビーシートを置くには助手席後方、運転席後方、どっちがいいの？」という質問があります。</p>
<p>事故の統計上、一番安全なのは運転席後方の席なのですが、ここにベビーシートを置くと赤ちゃんの乗り降りを道路側からやらなければならず結構大変です。</p>
<p>後席は運転席後方、助手席後方でも死傷率にさほど差がないので、利便性を考えると<span class="bold">歩道側になる助手席後方が便利</span>だと思います。</p>
<h2><span id="toc3">助手席に赤ちゃんがいると、意外と気が散る</span></h2>
<p>もう一つの理由として、助手席に赤ちゃんがいると意外と気が散って運転の妨げになります（笑）</p>
<p>初めての赤ちゃんだと、ぐずったりするとすぐ気にかけてしまいますが、運転中に赤ちゃんに気を取られるのは意外と危険です。</p>
<p>気にしないようにしたところで、隣（助手席）にいるから気になっちゃいますよね。</p>
<p>そのため、赤ちゃんは後席に置いたほうが運転の妨げにならず安全なのです。</p>
<p>後席に赤ちゃんを後ろ向きに乗せていると運転席から直接見ることができないので、そういうときはベビーミラーが便利です。</p>

<a target="_self" href="https://moyamoya-motors.com/baby-watching-mirror/" title="404 NOT FOUND | モヤモヤモータース" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img decoding="async" src="https://moyamoya-motors.com/wp-content/themes/cocoon-master/screenshot.jpg" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="320" height="198" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">404 NOT FOUND | モヤモヤモータース</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">乗り物に関するモヤモヤを解消するブログ</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://moyamoya-motors.com/404/" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">moyamoya-motors.com</div></div></div></div></a>
<p>ベビーミラー越しに赤ちゃんに視線を送っても泣きやまないときはありますが、数分泣いたからと言って別に<span class="bold">どうにかなったりはしない</span>ので、落ち着いて赤ちゃんの世話ができるコンビニの駐車場とか、安全に駐車できるところまで走ってからあやすようにしましょう。</p>
<h2><span id="toc4">6歳以上でも助手席に乗せるときは適切なチャイルド／ジュニアシートを使うこと</span></h2>
<p>チャイルドシートの着用義務は６歳未満ですが、６歳以上の子供を助手席に乗せる場合でも適切なジュニアシートを使わないと安全を確保できません。</p>
<p>というのも、車のシートベルトは身長140cm以上の人が使うことを想定しているため、それより低い身長だと<span class="bold">シートベルトによって首が圧迫</span>されたり、衝撃時に<span class="bold">内臓を損傷</span>する危険性があるからです。</p>
<p>そのため、6歳以上でも身長が140cm未満の子供を助手席に乗車させるときは、チャイルド／ジュニアシートを使って<span class="bold">シートベルトが適切な位置に装着されるように</span>しましょう。</p>
<p>&#8230;というか、チャイルドシート／ジュニアシート無しに6～7歳児を助手席に乗せてもダッシュボードしか見えないです（笑</p>
<p>子供が前席に乗りたがるのは前の景色を見たいからなので、チャイルド／ジュニアシートを使ってきちんと底上げしてあげたほうが子供も楽しめると思いますよ。</p>
<h2><span id="toc5">まとめ</span></h2>
<div class="sp-success">
・赤ちゃんを車に乗せるときはベビーシートが必須<br />
・絶対に助手席に乗せない（エアバッグで深刻な事故が起きる可能性あり）<br />
・ベビーシートは後席、後ろ向きに設置すること<br />
・赤ちゃんが泣いても慌てない。安全なところに停めてからケアすること<br />
・6歳時以上でも助手席に乗せるときはチャイルド／ジュニアシートを使うこと
</div>
<p>僕も初めは赤ちゃんと二人でお出かけするときは後席の様子が気になって仕方ありませんでした。</p>
<p>泣き出したらすぐに停まってオムツ嗅いだりあやしたりご機嫌取ったりとイチイチ大変でしたが、次第に慣れてくると「家まであと5分だからごめんなー」「あともうちょっとー」とかいいながら泣かせっぱなしで帰ってくるようになりました（汗</p>
<p>でも赤ちゃんが泣くときは大抵、オムツが気持ち悪い／お腹がすいた／眠いのいずれかなので、5～6分ほったらかしにしたとしてもさほど大事には至りません。むしろ焦って運転が荒くなるほうが危険です。<br />
&nbsp;</p>
</div>]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>【要注意】サンバイザーおばさんの自転車が危険過ぎる</title>
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		<dc:creator><![CDATA[mick]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 02 Dec 2017 14:29:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[自転車]]></category>
		<category><![CDATA[運転技術]]></category>
		<category><![CDATA[おばさん]]></category>
		<category><![CDATA[サンバイザー]]></category>
		<category><![CDATA[危険]]></category>
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					<description><![CDATA[以前から思っていたのですが、ツバが異様に大きいスモークのサンバイザーをつけて自転車に乗ってるオバサンをよく見かけます。こんな感じのサンバイザー。 紫外線から肌を守るために使っているのだと思いますが、車を運転しているときに [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="theContentWrap-ccc"><p>以前から思っていたのですが、ツバが異様に大きいスモークのサンバイザーをつけて自転車に乗ってるオバサンをよく見かけます。こんな感じのサンバイザー。</p>
<p><a target="_self" href="https://moyamoya-motors.com/wp-content/uploads/2017/12/sunvisor.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://moyamoya-motors.com/wp-content/uploads/2017/12/sunvisor.jpg" alt="" width="425" height="389" class="aligncenter size-full wp-image-1804" srcset="https://moyamoya-motors.com/wp-content/uploads/2017/12/sunvisor.jpg 425w, https://moyamoya-motors.com/wp-content/uploads/2017/12/sunvisor-300x275.jpg 300w, https://moyamoya-motors.com/wp-content/uploads/2017/12/sunvisor-320x293.jpg 320w" sizes="(max-width: 425px) 100vw, 425px" /></a></p>
<p>紫外線から肌を守るために使っているのだと思いますが、車を運転しているときに路地からスーっと出てきてドキっとしたことありませんか？</p>
<p>妙齢のオバサマにドキっとしたのではなくて、<span class="bold-red"><span class="marker-under">どこを向いているのかわからなくて怖い</span></span>んです。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">顔面サンバイザーが危険な理由</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">視線がわからない＝こちらが見えているのかわからない</a></li></ol></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">そもそも、なぜ顔面サンバイザーをするのか？</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">顔面サンバイザーが危険な理由</span></h2>
<p>あの顔面スモークサンバイザーをつけて自転車に乗っているのを車から見ると、一見<span class="bold">下を向いて自転車に乗っているように見える</span>んですね。</p>
<p>下を見ているわけじゃないんだな、と分かっても視線がどこを向いているかわからなくて、車のほうは「この自転車はこっち（車）の存在に気づいているのかな？もしかして気づいていないのかな？」と<span class="bold">疑心暗鬼になる</span>のです。</p>
<p>特に運転中は一点を注視するのは危険なので、自転車を避けるために止まるべきかどうか判断に迷います。</p>
<p>更に危険なのは（自転車は）<span class="bold">左右から出てくるときに止まらない</span>、ということ。</p>
<p>自転車の安全運転講習を受けている人は、道路を横断しようがしまいが、大きい通りと交差するところでは一旦停止するか、徐行しながら他の交通があるかどうか左右を確認します。</p>
<p>しかし安全運転講習を受けていない人、とくにオジサン・オバサンや高校生にが多いのですが、道に沿って曲がる分には一時停止せず、他の交通も確認せず曲がっていくのが多いのです。</p>
<p>と、言葉で説明すると分かり辛いので絵にするとこんな感じ。</p>
<p><a target="_self" href="https://moyamoya-motors.com/wp-content/uploads/2017/12/insane-bicycle.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://moyamoya-motors.com/wp-content/uploads/2017/12/insane-bicycle.jpg" alt="" width="655" height="337" class="aligncenter size-full wp-image-1803" srcset="https://moyamoya-motors.com/wp-content/uploads/2017/12/insane-bicycle.jpg 655w, https://moyamoya-motors.com/wp-content/uploads/2017/12/insane-bicycle-300x154.jpg 300w, https://moyamoya-motors.com/wp-content/uploads/2017/12/insane-bicycle-320x165.jpg 320w" sizes="(max-width: 655px) 100vw, 655px" /></a></p>
<p>自転車は「左折するから右から車が来ようが来まいが関係ない」と考えて右側を確認しない自転車が多いのですが、車のほうはかなりビビりますよね。</p>
<p>このような自転車は「カナブンおばさん」と呼ばれているようですが、UVカットサンバイザーをしているオバサンは往々にしてカナブンのようにスピードを落とさずに突っ込んでくるからだそうです（笑</p>
<h3><span id="toc2">視線がわからない＝こちらが見えているのかわからない</span></h3>
<p>それでも、自転車を運転している人の顔が見えれば「あ、この人はこちらを見ていないな」とか「周囲の交通を気にせずに曲がろうとしてるな」と相手の動きを予測することが出来るのですが、顔面サンバイザーをしていると<span class="bold">その情報が消された上</span>に、<span class="bold">さらに下を向いているように見える</span>ため「この人はこちらを見ていないのでは！」と間違った情報を車側に与えてしまいます。</p>
<p>実際、上のような状況で急ブレーキを踏んだことが何度かありました。</p>
<p>自転車がこちら（車）の状況を見ていようがいまいが、急ブレーキで事故を回避できたことは不幸中の幸いですが、一方で後続車にも急ブレーキを踏ませることになり、<span class="bold">追突事故の危険性が増える</span>ことにつながります。</p>
<p>車が青信号で交差点通過中に、仮に信号無視の自転車が突っ込んできて死亡事故が起きたとしても、日本の法律では100%自転車側の過失となることはありません。</p>
<p>自転車は交通弱者として保護される立場であるため、どんな形であれ車VS自転車の事故になったら、車側にも過失責任が問われます。</p>
<p>そのため「自転車はどんな動きをするかわからない」と心づもりすることが自動車側には求められますが、それ自体は軽車両と共存するためには仕方ないことだと思います。</p>
<p>しかし、可能な限り自転車（の運転者）の情報を取得することで事故回避に努めようとしても、その情報をかき消してしまう顔面サンバイザーは、紫外線を防いでも事故は防げないと思うのです。</p>
<p>女性の美を追求する姿勢にとやかく言いたくはありませんが、車の運転者に誤解を与える顔面サンバイザーは、自転車の傘スタンドとともに廃止すべきです。</p>
<h2><span id="toc3">そもそも、なぜ顔面サンバイザーをするのか？</span></h2>
<p>&#8230;と、ここまでは自動車を運転する人の視点でのお話し。</p>
<p>単に車側から見て「<span class="bold">顔面バイザーはどこ向いてるのかわからなくて危ない</span>」と言っても、大方の自転車オバサンには響かないと思うのです。</p>
<p>「そんなの、車のほうが勝手にそう思ってるんでしょ。」</p>
<p>ってなわけですよ。</p>
<p>そもそも、オバサンがサンバイザーで顔を隠すのは単に紫外線を防ぐだけじゃないと思うんです。考え付く範囲で顔を隠す理由を考えてみました。</p>
<div class="sp-success">
<ol>
<li>紫外線から肌を守る。（主目的）</li>
<li>知り合いから顔隠すときに便利。</li>
<li>化粧するのが面倒くさいときに便利。</li>
<li>サングラスしなくてもいい。</li>
</ol>
</div>
<p>と言った感じでしょうか。</p>
<p>こうしてみると、2、3などは<span class="bold">風邪ひいてないのにマスクをする</span>というのと全く同じですね。</p>
<p>周囲の目をことさら気にするオバサンにとって、夏場にマスクするわけにもいかないので、そういうときにこのオバサンバイザーは便利なんですね。</p>
<p>こうしてみると、紫外線が防げて且つ顔を覆える、季節を問わず使える製品が開発されれば顔面サンバイザーを代替することができそうです。うーん、何だろう？<br />
&nbsp;</p>
</div>]]></content:encoded>
					
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